今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ

「もう君しか見えない!」
「太郎さん!」
……とドラマや小説で見かけるラブシーンでささやかれるロマンチックなセリフ(とは言え、こんなセリフはとんと聞きませんが)。
実際はそんなこと言わないでしょー! 言われたら言われたで引いちゃうし! ……と思いつつも一回ぐらいは言われてみたいセリフってありませんか?
今回は異性に言われたい(※ただし実際に言われたら引く可能性大)セリフを集めてみました。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


「もう君しか見えない!」
「太郎さん!」
……とドラマや小説で見かけるラブシーンでささやかれるロマンチックなセリフ(とは言え、こんなセリフはとんと聞きませんが)。
実際はそんなこと言わないでしょー! 言われたら言われたで引いちゃうし! ……と思いつつも一回ぐらいは言われてみたいセリフってありませんか?
今回は異性に言われたい(※ただし実際に言われたら引く可能性大)セリフを集めてみました。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉


先輩「まったく、太郎のオッチョコチョイには参っちゃうよなぁ」
後輩「ナベさん、もう止めてくださいよぉ」
二人「わっはっはっはっは……」
こんな具合に(?)、職場での何気ない会話をより明るく、より爽やかに演出する、お互いを名前やあだ名で呼び合うという習慣。果たしてそれは実際の職場でどれほど浸透しているのか、アンケートで調べてみました。
※COBS ONLINE会員495名に、WEBログイン式アンケートを実施。(アンケート期間:2010/1/27~2/1)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


もう5年以上も前になるでしょうか。初めて秋葉原のメイドカフェがメディアで取りざたされ、ブームとなったのは。今や、秋葉原の街にはさまざまなタイプの"コンセプトカフェ"が乱立する時代です。メイドカフェ文化は成熟期を迎えたといって良いかもしれません。
そんな折、見つけたのがお店のコスプレガールがお客さんに"往復ビンタ"をしてくれるお店『きゅーとるーむ』。ビンタ!? ものすごく気になる……けど、ビンタされるのは痛そうだしなあ、とウジウジしていた私に、本サイトの編集長・梅田が一言。
梅田「朝井さん(=本記事の筆者)自身が店員さんとして潜入して、取材してくれば? なんかコスプレ似合いそうだし」
朝井「えっ!?」
というわけで、鶴の一声により、『きゅーとるーむ』の店員さんを体験することに……。人見知りの私に、そんな高度な接客業はできるのでしょうか。ましてやビンタ。知らない人に向かってビンタだなんて。不安です。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


薄っぺらな愛情なんて、いくらもらってもむなしいもの。大好きな彼には、より深く愛されたい。それってきっと、女性なら誰しもが抱く思い。
さて、一般的には「外見が良い女性がモテる」なんて言いますが、それってあくまで「つかみ」の部分、つまり恋愛のはじまりの時期だけにすぎないお話なんだそうです。それでは一体、本当に深く男性に愛される女性ってどんな人なのでしょうか? 「彼と別れたくないときに読む本~フラれない女5つのルール~」(大和出版・下記の関連リンク参照)の作者で、これまでに3万件以上の恋愛相談に乗っている恋愛相談師のマーチン先生に聞いてみました!
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「だっちゅ~の」って覚えていますか? フジテレビのバラエティー番組「タモリのボキャブラ天国」で有名になったパイレーツのギャグでした。1992年10月14日より放送が開始され、幾度となく番組名が変更されつつも、その後の人気お笑い芸人を多数輩出し、流行語大賞まで生み出した懐かしのお笑い番組です。そこで、あのころ一番好きだったキャブラーを20代~30代の男女にアンケート! それぞれのネタが発表される直前に使われていたキャッチコピーとあわせて紹介します。ぜひ、にやにやしながら当時を振り返ってみてくださいね。
(アンケート方法:COBS ONLINE会員調査(ウェブ ログイン式)、対象人数:462件、期間:2010/2/24‐/3/1、有効回答数462件)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


郵便ポストよ、いつからキミはそんなにあじけない存在になったのか。今月届いた郵便といえば、携帯料金の書類と、クレジットカードの引き落としの書類のみ。でも、目を閉じて思い出してみてほしい。まだ小学生だったころ、たまに届く自分あての郵便を見てうれしくなったときの気持ちを。転校した友達から手紙が届き、そこから文通に発展した人もいるかもしれない。毎月必ず届く、某有名通信教材Sゼミの案内マンガすら、私は内心楽しみだった。
それが今や、手紙の"て"の字もない生活を送る毎日だ。そんな折、本物のスルメイカから作られているハガキの存在を小耳に挟んだ。確かに、郵便は規定内の大きさならば紙でなくても送ることはできるはず。ただ、スルメイカは食べ物だ。加工されているとはいえ、かつては間違いなく大海原を泳ぐイカだったはず。そんなものが本当に切手を貼られてやり取りされているのだろうか。
真相を確かめるべく、日本郵政に問い合わせてみた。(photo by sushiboy555,Some rights reserved)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


総理大臣に会うにはどうしたらいいのか。僕のような一般人からしてみれば、雲の上の存在であるがゆえに、会う方法があるのなら知りたいと思う。もちろん、政治の小難しい話なんかはできないので、「今日なに食べた?」とか「その服ってどこで買ったの?」程度の日常会話しかするつもりはないのだけれど。
内閣府の政府公報室というところに聞いてみた。
プルルルルル……(電話の音)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


占いの種類といったら、かなりの数があります。おなじみ星占い、血液型、タロット、手相……など。そんな中で、最近、『インタラクティブ占い』なるものを発見しました。
……なんでしょうか、これは。
このインタラクティブ占い、最近、雑誌やTVで見かける男性ユニット・NOT FOR SALEという人たちが行っているのそう。NOT FOR SALEは4人の占い師とMC、DJ、VJ(ビデオ・ジョッキー)による7人組ユニット。プライベートサロン(写真)での占いのほか、ライブで占いと音楽、映像などと融合させたパフォーマンスも行っているのそうです。
今回は、インタラクティブ占いについて、NOT FOR SALE のリーダー・Junoさんにお話を聞いてみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


一度は退会したはずのmixiに復活する人がいる。決意を固めてやめたようにも見えたけど、どうしてそんなにあっさりと復活してしまうのか。Twitterなどの新しいコミュニケーションツールが勢いを増していても、やはりmixiには人を引き付けるなにかがあるということ? 実際に「mixi復活」をしたという2名にその理由を聞いてみました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


「朝カレー」って食べたことありますか? 朝にカレーを食べると、香辛料により脳の血流が増加し、集中力アップなどの効果があるらしい。よく見かける某野球選手のカレーCMや、かの日本人大リーガーがここぞという勝負がある朝にカレーを食べているというくらいなのだから、確かに良いかもしれません。
かくいう私も大のカレー好き! おそらく……1カ月間ずっとカレーでも大丈夫だと思います(いいすぎですかね?)。ぜひとも朝カレーを取り入れたいところですが、朝はなにかとバタバタしてしまうものでして。そこで、短い時間でもすぐに作れる朝カレーレシピをご紹介します。